缶コーヒー速報

缶コーヒー速報

スポンサーサイト

投稿日 : --.--.-- --:--:-- | Category : スポンサー広告  このエントリーをはてなブックマークに追加

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【缶コーヒー】ボス ガッツ

投稿日 : 2016.08.29 14:36:12 | Category : サントリー  このエントリーをはてなブックマークに追加


サントリー ボス ガッツ

商品名:ボス ガッツ
メーカー:サントリー
発売日:2016年8月中旬
評価:★★★★★★☆☆

厳選深煎りブレンド使用
ガツン!とコーヒー感強めの缶コーヒー


新作の発売が少なかったのもあり中々新製品と遭遇出来ずにいましたが久々に発見出来たので購入。
コンセプトは覚醒系の缶コーヒー。
過去作だと2013年のウェイクアップ、2012年のドライブショット辺りが近いだろう。

コーヒー感は程々ながら苦甘という印象。
ブドウ糖の影響か結構舌の上にアピールしてくる甘さがある。
100g辺りのカフェイン量は79mgと相当なもの。
定番エナジードリンクのモンスターエナジーが100g辺り40mgであるからそれと比べても約2倍。
覚醒効果を得たいときにはボス ガッツを選ぶのも良いかもしれない。


スポンサーサイト

【缶コーヒー】ボス トリプルブレンド

投稿日 : 2016.03.21 16:13:46 | Category : サントリー  このエントリーをはてなブックマークに追加


サントリー BOSS(ボス) トリプルブレンド

商品名:ボス トリプルブレンド
メーカー:サントリー
発売日:2016年2月
評価:★★★★★★★☆

ブラジル、コロンビア、グァテマラ3種の有名産地の深煎り豆をブレンド。ロースト感漂う味わいに仕上げました。


隣に並んでいたプレボス ラテの値段(140円)に驚愕しつつ自販機限定のボス トリプルブレンドを購入。
微糖だし飲む前まではそれほど期待していなかったが、飲んでみると意外とビターなコーヒー感が好印象。
1月に出た朝の微糖よりこのトリプルブレンドの方が特徴があって遥かにマシと思う。


【缶コーヒー】ボス プレミアムボス ザ・ラテ

投稿日 : 2016.03.05 15:17:30 | Category : サントリー  このエントリーをはてなブックマークに追加


サントリー プレミアムボス ザ・ラテ

商品名:プレミアムボス ザ・ラテ
メーカー:サントリー
発売日:2016年3月1日
評価:★★★★★★☆☆

今回、ミルク本来の味わいを缶コーヒーでもお楽しみいただくために、「ボス カフェオレ」の約4倍の量の牛乳を使用し、熱による劣化を半減し、フレッシュな味わいを引き出す新製法「プレボスフレッシュ製法」を採用しました。
また、「プレミアムボス」の特長である微粉砕コーヒーを絶妙にブレンドし、ミルクリッチでありながらも、しっかりとしたコーヒーのコクをお楽しみいただけます。


プレボスシリーズからついにカフェラテ登場ということで期待していたが・・・。
飲んでみたところ予想に反して意外と甘くない。
史上最高峰のフレッシュラテと表記通りミルク感は合格。
ただやはりラテの根底にあるコーヒー感が物足りない。
もう少しコーヒーを頑張っていたら2016年代表クラスの名作になっただろうに勿体ない。


【缶コーヒー】ボス 朝の微糖

投稿日 : 2016.01.17 17:12:18 | Category : サントリー  このエントリーをはてなブックマークに追加


サントリーフーズ ボス 朝の微糖

商品名:ボス 朝の微糖
メーカー:サントリー
発売日:2016年1月12日
評価:★★★★★☆☆☆

ゆったりと目を覚まし、仕事モードに切り替える
朝の微糖缶コーヒー


コーヒー感弱め。
飲めない程まずいわけではないが次も飲みたくなるほど旨いわけでもなく、凡作微糖という表現が合う。
ネーミングも安直でとりあえず2016年1月度の新製品を出しておこう感さえある。
これは無かったことにしても差し支えないくらいなので次の新作ボスに期待。


【缶コーヒー】ボス 憩

投稿日 : 2015.11.05 14:42:09 | Category : サントリー  このエントリーをはてなブックマークに追加


サントリー 缶コーヒー ボス 憩

商品名:ボス 憩
メーカー:サントリー
発売日:2015年10月20日
評価:★★★★★★☆☆

深煎りの炭火焙煎豆・厳選ミルク使用
休憩時間にほっと一息つく時にぴったりな缶コーヒー


今回のボスの新作は深煎りの炭火焙煎豆による安らぎ系コーヒーである。
秋の炭焼系ボスといえばコクまろ炭焼珈琲缶珈琲職人 炭焼ミルク珈琲を思い出す。

炭火焙煎と謳ってはいるが、過去の炭焼コンセプト製品と違って今回のボス 憩は炭焼の風味はあまり感じられない。
コーヒー感を正面に出しているわけでもなく濃厚なリッチ感も少ない。
ほっと一息の安らぎコンセプトに特化した結果、尖った部分のない製品になってしまった印象である。


NEXT≫
最新記事
お知らせ



カウンター
記事検索
カテゴリー
最新コメント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。